ハワイあるある 冷房ガンガンほか

hawaii
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以前はこのブログ内で日本人旅行者の「ハワイあるある」を単発で乗せていましたが、今週は新たなあるあるを含めて、気になったものをいくつかお話ししています

日本人の多さに驚く

特にワイキキには、びっくりするほどたくさんの日本人いる
ビーチではなぜか日本人はかたまって、日本人エリアがある
どこに行っても日本人ばかりなので、海外なのに外国っぽさがかなり薄い
でも、よぉ~く見ていると旅行者ではなく現地の人
たぶん、日系何世かで日本語はぜんぜん話せません

意外とレイを掛けてもらえない

ハワイといえば空港でレイを掛けてもらえるイメージ
あれは昔の話、今は旅行会社が手配 (別料金) しており、個人手配の旅行や格安ツアーにはついていない
レイはワイキキやダウンタウンのレイスタンドまたはホテルの花屋で売っていますが、通常は日本への持ち帰りは出来ないので要注意 (植物検疫証明書が必要)

プレートランチに紫色の花

レストランの料理やプレートランチには、かなりの確率で紫色の蘭デンファレの花が付いてくる
当然ですが、あると無いとで味には全く変わりはない
しかしこれがあると、俄然ハワイっぽさを増す
私はそれをホテルの部屋へ持ち帰り、グラスに入れて楽しんでます

食べ物の量が多過ぎ

レストランなど一人前の量が多過ぎ、4人で3人前がちょうどいい
付いているフライドポテト (フレンチフライ) が多過ぎ
食べきれずにドギーバッグに入れて持ち帰っても、結局食べない
あれだけ食べてるからハワイの人はBIGの人が多い
反対にベジタリアンやヴィーガン (乳製品も食べない) も多い
もうそろそろアメリカ人も健康と食について考えた方がイイ頃ですよ

冷房ガンガン

外は暑いが室内は冷房が効いている
しかも尋常でないほどで、羽織るものが欲しくなる
特に、スーパーの牛乳・ヨーグルト売り場は寒い、ビールなどの飲み物は冷蔵ケースで売られている
最悪なのはThe Bus、寒いし逃げ場がない
…と思ったら、最後部の前方向きのシートは背中がエンジンなので暖かいのでお勧めです

日没時のワイキキビーチは混みこみ

夕方ともなるとワイキキビーチには、サンセットを観るために大勢の観光客が集まってくる
それだけにサンセットは美しい
特にワイキキ交番裏は人が多い、そして見ている方向も一緒
特に雨期 (10月~3月)、乾期は右側の山陰に陽が沈むので、サンセットを観るなら雨期がお勧め

日焼けで赤くなる

日焼けには個人差があるが…
やはり、短期間で焼くと赤く火傷状態になるのでご注意を
最近はラッシュガードを着ている人が多くなり、日焼けの心配も少なくなったようだ
私はハワイに行く数週間前からジムのタンニングマシンで少しづつ焼いてから、ハワイに行くので赤くなったり皮がむけたりすることはありません

欧米のご婦人はビキニ

年齢・体型に関係なくビーチではビキニを着ている
周囲の目を気にせずに、堂々とビキニを着こなす
なんだか励まされているような気に…

プールサイドで本を読む

これまた欧米人がらみだが、多くの欧米人がプールサイドで読書
文句なしにカッコイイ!
随分前から私も真似して本を読んでいますが、ソロハワイで話し相手がいないから…

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