緑に囲まれたライアン樹木園

hawaii
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ライアン樹木園とは?

昨日お話しましたマノアの滝のすぐそばにあり、正確にはLYON ARBORETUN(ライアン アーボレイタム)と言い、ARBORETUNとは樹木園とも植物園とも和訳されており、現在ハワイ大学が運営しております
ここへは2018年7月にある方に案内してもらいました

赤丸がLYON ARBORETUN

ある方とは❔

実は私、ここ数年ハワイに行くたびに会っている女性がいます
そして私は毎回彼女が主催する歴史街道ツアー(Hawaii Historic Tour)に参加しております
今回、本ブログに紹介させて頂きたいとメールでお願いしましたところ、快くお受け頂きましたので、ここに紹介します
さゆり  ロバーツさんです
さゆりさんと歴史街道ツアーについては明日改めてお話ししましょう!

この写真は2017年3月のツーショット

…と言う訳で、このマノアのライアン・アーボレイタムのプライベートツアーでガイドとしてご一緒して頂いた次第です

森へ入ろう!

樹木園をガイドするさゆりさん

さて、ここから今回の本題であるライアン・アーボレイタムのお話に入りましょう
Alamoana Cから5番のManoa Valley行きのThe Busに乗車し約25分とここまではマノアの滝へと同じ行程(終点のバス停でさゆりさんと待ち合わせ)
マノアの滝の入り口前の駐車場を過ぎて、右側の道沿いに3分程上がったところが植物園の駐車場、その奥に受付の建物があります
Visitor Center(ビジター センター)でサインと寄付($5)をし、園内の地図をもらって広大な植物園へGO!

うっそうとした森の中には美しい花々がいっぱい、また少し開けたところには古代ハワイ住居跡や農地を模したものもあり、周りの景色もありOld Hawaiiにタイムスリップしたようでした
ガイドのさゆりさんの説明により、花の名前やその使われ方(食料や薬など)、はたまた昔のハワイの人々の生活ぶりまで説明頂き、奥深いハワイを垣間見たようなひと時でした

明日はさゆりさんと歴史街道ツアーについてお話ししましょう

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