Nico’s Pier 38

hawaii
この記事は約2分で読めます。

魚市場のお隣り

『Nico’s Pier 38』(ニコス ピア 38) と聞いてシーフードとピンときた方はかなりのハワイ マニア
でもその通りでニコス ピア 38 はアヒポケを始めとするシーフードの名店なのです
ちなみに Pier は桟橋のことで、38 番桟橋の Nico の店

左上の黄色の★印が Nico’s Pier 38

場所はワイキキから西へ、ダウンタウンを超えて空港の近く
ピア 38 はオアフ島唯一の魚市場がある埠頭で、毎朝近海で獲れた魚の競りが行なわれ、そしてニコス ピア 38 は冷凍しないマグロを含めた生の魚が調理されるレストラン

Nico’s Pier 38

2019年6月、ワイキキから The Bus で約40分「Nico’s Pier 38」に着きました
まず私はレストランへ入る前に併設されているアヒポケ売り場と言いますか、アヒポケが並んでいるケースで2種類選びます

下の写真は2種類 (スパイシーマヨとショーユアヒ) 1カップで$9.92

そして隣りのレストランでロコモコ$12.95

お店はセルフサービススタイルで、入口近くでオーダーし注文が出来上がると光とブザーで知らせてくれる端末が手渡されます

広々とした店内ではゆっくり食事が出来る

ココに行ったのは昨年ですが、まさか翌年自分がブログを始めるとは思ってもみませんでしたので、もっとちゃんとした写真を撮って行けば良かったと後悔しています

突然ですがここで
ハワイあるあるをひとつ

アヒポケなのか、アヒポキなのか調べて見ました
結論からすると『どちらでもイイ』ようです
ちなみにポケはハワイ語読みで、ポキは英語読みとか

ただアヒポケと言う人の方が圧倒的に多いようです

コメント

タイトルとURLをコピーしました